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** 特殊なテクニック 2 **】    ...なんか「ブログもどき」に近い??                                                                                                

●マシンのトラブルによるメンテナンス <追加設定>        2013.1.7      <添付画像 3枚>
<SATA4P−PCI>
 メインマシン「Vaio VGC−RC71S」のトラブルに関連しブルーレイドライブは「ATA」ケーブルを「SATA」に変換する部品で使っていました。簡易に「SATA」デバイスを使う方法ですが、差し込みがぐらぐらして不安定な状態になりがちです。多分変換ボートがあるはずとネットで探してみましたらやはりありました。ただ現物が手元にないので製品規格を調べての注文です。以前のようにマザーボートが汎用性のものであれば、PCIバスが結構沢山あったのですが、既製品は必要最小限度の設計になっています。これは仕方がないので、遊んでいるバスを活用するだけのことです。
 いろいろなこのようなアダプタ類は「玄人志向」で結構お世話になっていますので、そこらを覗けば見つかります。今回はいつものように「アマゾン」を使って注文にしています。大体二日もすれば確実に入手出来ますしお店の信頼性が高いのと、今まで何度も利用していることによるネット購入です。

     

 ◆内蔵品に電源アダプタを設定して約¥4,000ちょっとの注文でした。身近にお店がないので、もっぱらこの方法を使い「価格com」で確認しています。

 

 ◆以前使っていたアダプタよりすっきりした接続になっています。ブルーレイドライブは手持ちの新しい「HL-DT-ST BD-RE BH14NS48」を使っています。

 

 ◆4個の設定が可能ですが、今回は一個だけの使用です。上から「TVボード」・「SATA」・「USB」・「グラボ」になりバス規格が異なります

 USB端子は安定して稼働しますので、本体に設定している本来の端子が不安定な場合は専らUSB端子を使っています。背面にあるUSB端子は数が少ないので、更に4個増設し「キーボード」・「LAN端子」で使っています。本体の「LAN端子」は時々ブツンとネット関係が切れてしまうことがあり、やむを得ずUSB端子で接続しています。これらのテクニックは後日マシンが駄目になった時のために蓄えている知識となるのでしょうが、時間が経過すると見事に詳細な事は忘れてしまうものです。そんなことから、完全なメモになっています。

 
 

 
 
  【使用カメラ...Sony DSC-WX2000  10× Optical Zoom 1800万画素 】